延期となっていた下記イベントを千代田区放送会館(永田町)で開催します。

3月27日(土)10:00〜17:20

「テレビドラマの巨人たち〜人間を描き続けた脚本家」

弟4回「田向正健 ひと、凛として 時代を生きる」(放送文化基金助成事業)

 

参加希望のお申し出、お問合せは、

市川森一脚本賞財団事務局まで、Fax:03-6435-3135

又は、E-mail:zaidan@ichikawa-kyakuhon.com にてお願いします。

 


3月27日の夜・18時から、第8・9回「市川森一脚本賞」贈賞式を行う予定です。

会員の皆さま、こちらにも奮ってご参加下さい。

なお、イベント、贈賞式ともにコロナ対策を万全にして開催します。

 

第9回「市川森一脚本賞」受賞候補者(放送順)

■倉光 泰子

 フジテレビ「アライブ がん専門医のカルテ」(54分×全11回、1/9〜)

 共同脚本:神田 優④⑦⑩

 

■佐藤 友治

 読売テレビ「シロでもクロでもない世界でパンダは笑う。」

 (46分×全10回、1/12〜)

 共同脚本:蛭田 直美④、根津 大樹⑥

 

■政池 洋佑

 中部日本放送「スナイパー時村正義の働き方改革」(30分×全3回、3/12木〜)

 原案:尾田 真一(CBCテレビ)

 

■桑原 亮子

 NHKG(名古屋制作)「彼女が成仏できない理由」(30分×全6回、9/12土〜)